2019/8/3 Possibility vol.2@横浜ランドマークホール

【日時】 2019/8/3(土)
【時間】 開場16:00/開演16:30(予定)
【出演】  Be Choir、坪田俊一、sus4、エリアンナ、アカペラサークル色々、MARISA、元晴、
    KEMURI、choreographer mika、わたしはそれを’美しい’とよびたい(choreographer Shyuto Chen)、Tossi.
(ゲストアーティスト情報随時更新!!)

【場所】 みなとみらい・ランドマークホール
【アクセス】 桜木町駅(JR・市営地下鉄)下車、《動く歩道》利用で徒歩5分。
みなとみらい駅(地下鉄 みなとみらい線)下車、徒歩3分(https://landmarkhall.jp/access/
※イベントに関する各種お問い合わせは上記アドレスにお願い致します。
【チケット】
前売り スタンディング\3,500(消費税込み)
当日券  スタンディング\4,000(消費税込み)
入場の際にドリンク代\500が必要となります。
【プレイガイド】
ローソンチケット  0570-084-003
http://l-tike.com/
Lコード:70227
【主催・企画制作】BeChoir/ PGG
【後援】YOUTH TIME JAPAN project
【問い合わせ】KM MUSIC 045-201-9999
【公式サイト】http://bechoir.net/
【Facebook】http://www.facebook.com/bechoirmusic
【  Twitter  】@Be_Choir

Nagie Laneの出演について
当初出演アーティストとしてお知らせしていましたNagie Laneは、主催者側の不手際により、出演中止となりました。 ご期待頂いておりましたお客様には大変ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。 引き続き皆様にお楽しみいただける公演となりますよう、一同尽力させていただきますので、何卒よろしくお願い申し上げます。 Be Choir
坪田俊一

坪田俊一(つぼたしゅんいち)、鹿児島県出身27歳。4歳からエレクトーンを始め、高校生になると人前で歌う事に目覚める。大学時代にはキーボードボーカルでバンド活動を始め、様々なジャンルの音楽に興味をもつ。日本テレビ系歌唱王2015、2018優勝。同大会での複数優勝は史上初。  

sus4

近石涼、柴田大和、島田彬宏、戸田大生。普段それぞれのグループで全く違った個性を放つ4人。そんな男達が1年生のときに交わした「いつかバンドを組もう」という約束を実現させるべく、2017年8月に結成。 「学生アカペラには無い唯一無二の音楽性」を追求したいという戸田を始めとするメンバー全員の強い意思により、即興や変わったアレンジに積極的に挑戦している。ジャンルに縛られず、アカペラの魅力とメンバーの個性を最大限引き出したアレンジ・ステージを届ける。

 
アカペラサークル色々

2019年春結成。日本初の「大人数×アカペラ×ダンス」の形態をとる音楽団体。J-popから洋楽まで、楽器がないとは思えない迫力あるパフォーマンスを繰り広げている。  

エリアンナ

父ブラジル人、母日本人とのハーフ。 16歳で初舞台『セツアンの善人』に出演。 2003年DJ KAORIプロデュースでデビュー。 2020年東京オリンピック招致PRで流れた映像「Feel the Pulse」でダイナミックな歌を世界に披露。 ミュージカルにも活動分野を広げ『RENT』、『アイ・ガット・マーマン』『ウィズ〜オズの魔法使い〜』『愛の唄を歌おう』『ヴェローナの二紳士』『JAM TOWN』『ラディアント・ベイビー』『プリシラ』『キューティーブロンド』『ビューティフル』『メリー・ポピンズ』などや、舞台『AVM』に出演。 また、アニメ「甲鉄城のカバネリ」・「Re:CREATORS」・「進撃の巨人」などアニメの挿入歌や、Nintendo Switchのゲーム『ARMS』公式テーマソングやスマホ向けゲーム『甲鉄城のカバネリ -乱-』のテーマ曲など様々なゲームのテーマ曲や、多数のCM音楽の歌唱も担当。

MARISA

ブラジル人の父と日本人の母を持つ。スペインで生まれたが、17歳の時に日本に移り住む。ダンサーを目指していたが、交通事故により挫折。その後、親友から誘いを受けてゴスペルと出会う。 1998年より、ゴスペルクワイア、Tokyo Voices Of Praiseに参加。 2002年にはアメリカで開催された Edwin & Walter Hawkins 主催のカンファレンスで日本人として初めてソロをとる。 2011年1月24日に初の自主ワンマンライブを目黒ブルースアレイにて開催。その後すぐに活動休止するが、2012年3月に再開を決意、6月に一年以上ぶりの自主ワンマンを開催し、再スタートを切る。 2013年12月、特望の1stアルバム「I CHOOSE TO LIVE」をリリース。 近年はソロライブを行う他、クワイアディレクターとしても活躍中。ワークショップやコンサートの企画など、新宿シャローム教会ゴスペルスタッフ・Shalom Gospel Ministryを務めるかたわら、日本各地の教会やライブハウスにて活動もしている。

元晴

北海道名寄市生まれ。 感性と技術の粋をみせたプレイで観客を魅了してきた、日本を代表するサックス・プレイヤー。 バークリー音楽院卒業後「SOIL&“PIMP” SESSIONS」を結成。1stフルアルバムが英国BBCラジオでパワープレイされBBCラジオ主催の年末アワード‘05を受賞。毎年海外ツアーを行い、グラストンベリーロック、モントルージャズ、ノースシージャズなど世界中のビッグフェスを席巻。 ’16年ソイル脱退後もソロで中南米ツアーを行うなど、その活動は5大陸30か国以上に渡る。 ’16年リオ五輪閉会式トーキョーショーの楽曲など、数多くのレコーディングに参加。 ビュッフェ・クランポン・ジャパンのオフィシャル・ アンバサダー。名寄市観光大使。 MORE THE MAN、Speak No Evil、サルサガムテープ、Selim Slive Erementz、Yusuke Hirado Prospect、KAZKA、(仮)ALBATRUS、三宅洋平の選挙フェスなどに参加。  

KEMURI

独特なセンスと繊細なボディーコントロールが持ち味のHIPHOPダンサーHagriと、多様な表現力で舞台やメディア等の様々なシーンで名を上げるJAZZダンサーYOHから成るチーム。 JAZZとHIPHOP、そして溢れ出す感性を融合させた、独自のスタイルを持つ。 DANCE@LIVEやWOD、その他様々なイベントにゲストとして出演しつつ、モデルや振付師としても活躍するダンサーアーティスト。 捉えどころがなく、絶えず変化し続ける2人の世界観に注目して欲しい。

choreographer mika

DJ KAORI PV出演 w-inds. ライブ出演 YU-A ライブ出演 Alice ライブ出演 玉置成実 ライブ出演 ゆず 2017 東京ドーム公演 出演 湘南乃風 2016 ツアー東京公演出演、2017 summe holic 東京公演出演 スペースシャワーTV back number特集 出演 ICE CREAM 東京予選オープン部門5位 ファイナル出場 BeChoirさんのライブの参加は3回目ですが 今回はナンバーとして参加させていただきます! そして、今回は群馬と東京のメンバーが集まってくれました! 音楽とダンスのコラボを みなさんにも楽しんでいただけたら嬉しいです!  

わたしはそれを’美しい’とよびたい (choreographer Shyuto Chen) 

  共に生きてきた これからもふたりの未来を 永遠に描いていたけれど あなただけに死が訪れた こんなに暗い日々の中でも 神がわたしの背中をおして 生きろと言っている あなたが心の中で前に進めと歌っている わたしはそれを’美しい’とよびたい 今回は死について考えながら 今ここに生きているわたしたちがどう踊る(生きる)かを 試行錯誤しながら皆で共に作った作品です わたしたち 本気で踊ります!よろしくお願いします!

Tossi.

ジャンルという枠を超えてダンスという概念に向き合ったナンバー。
種別はあれど今まで踊ってきたジャンルが混ざり合って自分の踊り方が生まれる。
ひとりひとりとして同じダンスはしないしできない。

僕だけの人生だけではなく1人1人のダンスが混ざり合った表現をお楽しみください。

Be Choir

Be Choir(ビー・クワイア)は2010年10月に代表 長谷川雅洋によって設立されたクワイア/マスコーラスグループ。 関東各所で多数のイベントに出演し精力的に活動中。長谷川やソロシンガーによる歌と迫力あるクワイアによるコーラスは音楽業界のみならず注目を集めている。

2012年にKING RECORDSよりデビューアルバム「Be」iTunesポップチャート最高8位)、2015年にオリジナル楽曲を中心とした2ndアルバム”Lift”、と2枚のアルバムをリリースしたのち、2018年、グラミー賞受賞のマンハッタン・ジャズオーケストラの”David Matthews”、レコード大賞受賞の日本が誇る売野雅勇の共作による「天涯」(ビルボードチャート最高30位)をリリース。

様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションを得意とし、ゴスペラーズ黒沢 薫10周年記念シングルに”LOVE LIFE feat. Be Choir”でコーラスとして参加するほか、実力派シンガーZooco、音楽エンターテイメント集団Carnavacation(カルナバケーション)などのリリースにも参加。 ライブでは、東京キネマ倶楽部、川崎CLUBCITTA’などを中心に、ワンマンライブを中心にこれまで3万人を超える動員を誇り、篠崎愛の所属するアイドルグループAeLL.(2014年2月)ボーカルデュオD-51、耽美派最強ヴィジュアル系バンドVersailles(ヴェルサイユ)のVocal務めるKAMIJOとのコラボレーションを実現。

さらにゴスペル・ミュージックの再定義を投げかけるライブイベント「ゴスペル」、アカペラやダンスなど、様々なエンターテインメントをクロスオーバーさせたコラボレーションで新たな可能性を探るフェス型イベント「Possibility」など、主催イベントの幅の広さにも注目を集めている。

デビュー以来常に進化をし続けるBe Choirから今後も目が離せない!!